LINEで送る

一般社団法人日本エネルギーパス協会

■最近の投稿

エネルギーパスソフト×ARCHITREND連動実習 -30分以内にエネパスを出そう!-

数年前からすでに連動可能になっていたARCHITRENDですが、一部の“クセ”があり、中々スムーズにエネパス発行が出来ませんでした。 しかし、もうそんな心配はご無用です! 今回講師いただく庄司先生にその“クセ”を簡単に解くノウハウをマスターしていただきました。 これが上手く進むと約30分でエネパス発行が実現します。あの、窓の入力が圧倒的なスピードで処理されるのです。 ARCHITRENDを持ってい

【緊急企画‼】エネルギーパスソフト新機能『ZEHツール』活用セミナー -ZEHで契約を獲得する!-

今年4月にリリースいたしましたエネルギーパスの新機能『ZEHツール』。 もうお使いいただけましたでしょうか? このツールは、エネルギーパスで計算した評価結果を元に、太陽光発電の設置仕様やメンテナンスコストや、家の金利、燃料インフレ率などを設定することで、コストメリットを1年間ではなく複数年住み続けた場合でシミュレーションすることができます。 これまで1年間の光熱費だけで見ると、断熱性能を高くしても

「エネルギーパス.exe」が起動時に削除されてしまう原因と対処方法について

今週中頃から、エネルギーパスソフト「エネルギーパス.exe」を開こうとしますとwindows defenderによって削除されてしまう症状が起きています。 原因は最近ニュースにもなりました大規模なサイバー攻撃に対してMicrosoftがwindows defenderのセキュリティレベルに変更を加えたことが考えられます。 「エネルギーパス.exe」は起動時にインターネットに自動接続しますので、そこ

【4月20日・21日 高崎開催】エネルギーパス資格認定講習会のお知らせ

日本エネルギーパス協会 事務局です。 2017年度最初の認定講習会は東京開催の他に、群馬県高崎にて初開催します! 隔月東京では開催しておりますが、遠方の為中々参加出来ないとのご要望もあり、初めて群馬県での開催となります。 是非この機会にご参加ください。 エネルギーパス資格認定講習会の概要は → こちら!   【エネルギーパス資格認定講習会in高崎】 日程:2017年4月20日(木)・21

※終了しました※【正規会員限定】特別出張操作研修 (福岡開催)

本研修は、通常、東京の協会事務所会議室で行っているフォローアップセミナーと実務者研修を、正規会員の方を対象に全国出張して開催する企画となっております。 通常のものと同様に1日目にフォローアップセミナー、2日目に実務者研修を行います。 各研修の詳しい内容はそれぞれの案内ページをご覧下さい。 フォローアップセミナー →こちら 実務者研修 →こちら ■2016年開催日程 【福岡開催】 ◯フォローアップセ

エネルギーエージェント探訪VOL遠藤裕美子氏

月一どころかかなり空いてしまい申し訳ございません(^^; さて、今回は二人目のエネパス女子、福島県(株)LIVES遠藤裕美子さんです。 今回は簡易入力をされましたので、そこにわたしの方で詳細入力を追加して簡易と詳細でどれくらいの数字差が出るかを検証してみました。 まず結論から言いますと、簡易の方が数字が”安全側”、つまり悪い結果になってしまいます。それは拾う数値を若干省略しているのでそこを安全をみ

エネルギーエージェント探訪VOL長善規氏

シレっと掲載遅れもなんのその^^; 栃木県は(有)丸善工業の長善規さんを訪ねました。 長さんの仕事はまさにエージェントの鏡!ともいうべく、エネルギーパスを駆使して難しい断熱改修を     提案してお施主様に理解してもらい実行しています。 それだけではありません↓↓↓ ご覧のようにエネパスの他にさくら事務所のホームインスペクター資格を利用してインスペクションもやり 更に耐震診断も

エアコンの最適容量(COP)分析 — エネルギーパスの新機能 その2

エネルギーパスに新機能が追加されました。 その名も「エアコンの効率分析」。 いよいよ新機能について、解説させていただきます。 エアコンを暖冷房機器として使用している実務者は必見の内容です!   前回のおさらい APF(COP)は定格出力容量が大きいほど効率が悪い? 実際のCOPは外気温と負荷率で決まる。 エアコンの容量選定は、断熱、気密と間取りを考慮しながら、最適な容量選定を設計者が行う

■講習会のご案内

1476117_726356820727630_13751948_n本講習では、なぜ建築物の省エネ性能を高める必要があるのか、地球環境保護やエネルギー安全保障、住まい手の健康保護などの様々な視点から理解を深めます。また、断熱や気密、日射コントロールなどのエネルギーパスの計算プロセスを理解することとで、省エネ建築設計の基本的な知識を見につけることを目的としています。研修終了後、所定の手続きにより、日本エネルギーパス協会の認定ライセンス取得、計算ソフトの利用ができるようになります。

detail

seminar3本研修では、エネルギーパスの計算ツールの理解を深めることを目的としています。単純化したサンプル設計図を使用し、ゼロからエネルギーパスの入力を行い、一つのエネルギーパスを作成いたします。なお、本研修は、エネルギーパス資格認定講習会の受講者限定のプログラムとなっております。

(エネルギーエージェント有資格者は無料)

detail

seminar4本研修では、自身でエネルギーパスの発行、及び省エネ建築物の設計・施工ができるようになることを目的とします。ゼロから入力してエネルギーパス評価書が完成するまでのプロセスを、ご自身のご希望の実物件のエネルギーパス作成を通して学んでいただきます。エネルギーパスや省エネ建築設計に明るい講師がセミマンツーマンで手とり足とり質疑応答して理解を深めていきます。百聞は一見に如かず、百見は一向に如かず。実物件のエネルギーパス作成からは多くの理解が得られます。なお、本研修は、「エネルギーパス資格認定講習会」の既受講者限定のプログラムとなります。

detail

フォローアップ本研修は、通常、東京の協会事務所会議室で行っているフォローアップセミナーと実務者研修の全国出張して開催する企画となっております。

通常のものと同様に1日目にフォローアップセミナー、2日目に実務者研修を行います。
各研修の詳しい内容はそれぞれの案内ページをご覧下さい。

フォローアップセミナー →http://www.energy-pass.jp/2015/04/945/

実務者研修 →http://www.energy-pass.jp/2015/04/1217/

お申込は

detail

LINEで送る